中小企業のための再生・破産相談

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  • 執拗に連絡をしてくる債権者に、どのように対応すればよいでしょうか。

しつこく連絡してくる債権者や、会社や自宅に押しかけてくる債権者には、どう対応したらいいですか。

 正式に当事務所に事件をご委任いただき受任通知を送付した後であれば、債権者との全ての交渉窓口を当事務所にて行います。受任通知にも、会社若しくは本人及びその関係者に直接連絡をしないよう警告の文章を記載します。
 
 ですので、弁護士委任後に直接接触を試みてくる債権者に対しては、ご対応いただく必要はありません。そのような債権者がいた場合は、すぐに当事務所にお知らせいただき、当事務所から当該債権者に対して抗議・警告を行います。
 
 また、自宅に来られた場合(弁護士委任後であるにもかかわらず債権者に自宅までこられるケースは稀ですが)には、ドアを開けて対応する必要はなく、すぐに当事務所にお知らせいただくと共に、当事務所の指導の下、直ちに警察に連絡をしていただきます。
 
 代理人弁護士を選任していない間は、債権者との対応はご本人にてしていただかなければなりませんが、弁護士委任前の債権者との交渉は相当の負担となることが予想されます。
 
 ですので、上記のような債権者が懸念されるような場合は、できるだけ早期の段階で当事務所にご相談いただくことをお勧めいたします。

経営者から寄せられる典型的なご相談 ~このようなお悩みはございませんか?~

会社が破産する場合、代表者も破産しなければならないのでしょうか。 銀行との交渉の仕方はどのように行えばよいでしょうか。 会社が破産すると、代表者やその家族の生活はどうなりますか。 執拗に連絡を債権者に、どのように対応すればよいでしょうか。 破産を回避する方法はありませんか。 会社の破産手続きの大まかな流れを教えてください。

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